リンク: 超映画批評「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序」60点(100点満点中).
オレは近場に”新ヱヴァ・序”をやってないんで(車で行くにも遠すぎだし)、見にいけないんで、他の皆様に聞いてみたりしながらどんな感じなのか情報を得ているのが辛いところなのだが・・・
>アメリカで製作の話が進む『新世紀エヴァンゲリオン』実写版に先駆け
つーか、実写版いつまでやってんだよ
ぜってー見にイカネーケド!
実写なんかみたくもねぇ!
あの絵が動くのがいいんじゃねぇか!
わかってねーな
>実際普通にみれば、「なんだよ、テレビん時と同じじゃん、見る価値無し」で終わってしまいかねないほど、ストーリーも絵柄も同じである
リビルドなんだからある程度予測範囲内だよな
アンノのやることはいつも同じデスから
>シンジが乗る初号機のデザインも一部変更されており、おやっと思わせる
ほぉ
>オリジナルでアニメ史の流れを変えてしまった庵野秀明(総監督)が、このまま平凡なダイジェスト、もしくはリメイクを作るはずがない
それはちょっとアンノを買いかぶりすぎだな
消去法でいってアンノ
アニメ業界にロクなのがいないだけだろ
単にロリコンでロボ大好きでヲタクで爆発キチ○イなだけ
オレといっしょ
>映画として見た本作の第一印象だが、当時あれほど新鮮にみえたこの作品も、さすがに今見ると古典だな、というものであった
古典もくそもTVをリメイクしてちょこっと変えただけなんでしょ
アンノはそれをリビルトっていってるけど・・・
新鮮なわきゃないわな
想定内!
>少々気になったのは、綾波レイの扱いが小さいこと
>なにしろ彼女が零号機で出撃する場面が無い上、シンジを命がけで守るヤシマ作戦でも爆煙でほとんど見えないので、活躍している印象がまったく無い
>初めて笑うせっかくの名場面の味わいもやや薄い
まぁ実際見てないからわからないけど、ここがこの映画の最大級にもりあがるところだからここミスったとしたらアンノやっちまった、だな
>エンドロールの後には、ミサトのおなじみの決めセリフが楽しい次回作の予告編が入っている
オレはこれをみるだけでも映画見にいきたくなるのがつらいところ
アンノの思うツボか?
ミサトさん「は~い、そこのおっきなおともだち~楽しんでくれたかなぁ?次回はおまたせ!アスカの登場!!期待して待っててね」
とか?
>上映後にはグッズ売り場に信じられないような長蛇の列を作っていたのも印象的であった
他に何しにいくんだよ!
エヴァがリビルドっていってるんだからそれを確かめに行くのと、グッズを買うことが目的のやつしかいねーだろ、あとあんたみたいなのと!
>この映画にエヴァンゲリオン初心者の方を連れて行くのはあまりオススメしない
>ためしに私は本シリーズを知らないスタッフを連れて行ったが「眠くなるけど(アクションシーンが)うるさくて眠れず、早く終わらないかとずっと思ってた」などと散々な評価
アンノが普通のヒト向けに創るわけがない
そんなヒト連れてったアンタがワルイ!
連れて行かれたヒトは散々だっただろうな・・・無理やり付き合わされてさ・・・
>そもそもエヴァンゲリオンの面白さとは、一回の放映分にちりばめられた聖書用語やカバラの要素を(次回までの一週間かけて)ああだこうだ解釈したり、以降の展開を予測したりすることだった
そうかなぁ?
オレはアスカとシンちゃんのおもろいやりとりとか、アヤナミが動いてるとか、絶対勝つのはわかってるけどエヴァ初号機と使徒のダイナミックな戦闘シーンとか、結局最後まで謎っていうか、アンノがオチを考えてなかったけど、使徒とか人類補完の謎なんかに魅かれたけどなぁ
あと、アンノはなんだかよくわからないけど妙に納得させる演出はうまいんだよナ
聖書用語やカバラなんて、単にアンノがカッコツケテタだけだろうと思うよ・・・自分で言ってんじゃん死海文書なんて意味なんか無いって
>むしろ、先述したようにこれは「オリジナルから離れていく期待感」を楽しむべきであり、そうなるとやはり一見さんお断り、となるのはやむをえない
いやだからアンノがリビルドって所信ヒョウメイしてるんだからそりゃそーだろーに、何をいまさら・・・
>例によって最後がバタバタ、結局未完成で公開、なんて顛末にならぬよう、スタッフの皆さんには強くお願い申し上げたい
スタッフっていうより、ほとんどアンノ一人だけだけどネ・・・
大丈夫。
最後の使徒はウルトラマンアンノだ
ぼくたちのきたいはうらぎりましぇん!!